気が付けばすでに年が明けて、1月も終わろうとしております。
本当に、あけましておめでとうございました。
僕はいま、とても反省しています。
なぜなら、昨年はあまりにも更新できなかったからです。
年間トータルの更新回数は、なんと、たったの10回。
うわ、さすがにこれはまずい。
でも冷静に考えてみると、たった10回とはいえ、2進数で表せば1010回なわけです。正直そんなに危機感は無いし、逆に驚異的なペースだとしか思えないのですが、なぜかアクセス数は順調に低迷しているので困惑しています。
これはある意味、全面的にストップ安と言っても過言ではない状況。というか、ただ単にストップ安というフレーズを使ってみたかっただけなんですが、むしろ、全面的にストップ・ザ・ミュージックこのまま!
ここで安室奈美恵の4thシングルをもってくるあたり、たいしたもんだよね。
今年は10回以上更新できる気がします。
2006/01/21
2005/12/12
ドイツワールドカップ 組み合わせ決定
F組
まぁ、僕なりに分かり易く言い換えれば、「絶望する必要の無い組み合わせ」ってところかな。うん、全然分かり易くない。
本当はG組がベストだったんだけど。
いいなぁ、韓国。
ブラジル ←勝てるわけねぇサポーターやマスコミなどの論調としては、「楽な相手ではないが、比較的良い組み合わせになった・・・」っていう認識が多いようだ。
クロアチア ←意外と勝てそう!
オーストラリア ←普通に負けそう
日本
まぁ、僕なりに分かり易く言い換えれば、「絶望する必要の無い組み合わせ」ってところかな。うん、全然分かり易くない。
本当はG組がベストだったんだけど。
いいなぁ、韓国。
2005/11/05
山は動いた
■ モットラム氏が退任へ (デイリースポーツonline)試合結果に影響を及ぼす、深刻なミスジャッジが繰り返される。
■ 川淵C、コッリーナ氏に断られていた (スポーツ報知)
特定のレフェリーによる、不可解なカード乱発。
そして何よりもファンのストレスを増長させるのは、審判委員会としてのレフェリング改善への動きが表立って見られないことだ。
こうした状況について、JFAはどのような認識を持っているのだろうか。この類の問題には、レフェリーの尊厳を守らなくてはならないというデリケートな面も抱えているが、何らかの新しい方向性を見出す時が訪れているのは明らかだろう。
まずはモットラム氏の後任の人事に、大いに注目したい。
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