ガンダムシリーズが大好きだという知らないおじさん(たぶん取引先の人です)が、「今度ガンダム好きの人を集めて飲み会をしよう!」と物凄い勢いで誘ってきたので、軽くぶん殴ってやろうかと思ったんですが、「イイッスネ」と、思わず片言の日本語で答えてしまったので、『ガンダム会』なるものの開催が決定しました。
というか、僕はガンダムが好きだとは一言も言った覚えが無いのですが、日頃の営業トークが功を奏し、すっかりガンダム好きの仲間入りを果たしていた模様です。
というわけで、とてもじゃないけど『ガンダム会』を乗り切る自信が無いので、これから頑張ってガンダムを勉強しようと思います。
まずは若井おさむの動画を見ることから始めます。
(誰か助けてください)
2011/10/10
2011/10/08
こんな試合は松木さんを楽しもう
■ キリンカップ
ピッチ全体を見ると、日本の陣形は大きな円を書いたような位置取りになってしまっていて、サイドの局面では人数はいるんだけど窮屈で、逆に中盤は空っぽの状態。
後半は「4-2-3-1」に戻したことで多少ボールが動き始めるものの、現時点では遠藤の役割をこなせる唯一の選手である中村憲剛が、ボランチではなくトップ下の位置に入ったために、ボールが落ち着かないまま試合終了。
観ていてこんなに退屈な代表戦は久しぶり。むしろ、久しぶりなことに驚いていますが。
というか、システム論よりもよっぽど心配なのは香川。もともとトラップが大雑把になりがちな選手だけど、この試合ではファーストタッチでボールをロストすることが多く、ドルトムントでのスタメン落ちも仕方ないと思えるプレーでした。
さぁそして、松木安太郎フリークの皆様、お待たせしました!サカ僕が選んだ今日のベスト解説はコレです。
「このボール、弾むんじゃないですかね」
「いやーギラギラして脂っこいですよ彼は」
「勝手に駒野がドーンと」
どうでもいいです。
「3-4-3」のシステムがどうのこうのよりも、日本のオフ・ザ・ボールの動きがあまりに少なくて、うまくビルドアップ出来ない状況が長く続きました。
ピッチ全体を見ると、日本の陣形は大きな円を書いたような位置取りになってしまっていて、サイドの局面では人数はいるんだけど窮屈で、逆に中盤は空っぽの状態。
後半は「4-2-3-1」に戻したことで多少ボールが動き始めるものの、現時点では遠藤の役割をこなせる唯一の選手である中村憲剛が、ボランチではなくトップ下の位置に入ったために、ボールが落ち着かないまま試合終了。
観ていてこんなに退屈な代表戦は久しぶり。むしろ、久しぶりなことに驚いていますが。
というか、システム論よりもよっぽど心配なのは香川。もともとトラップが大雑把になりがちな選手だけど、この試合ではファーストタッチでボールをロストすることが多く、ドルトムントでのスタメン落ちも仕方ないと思えるプレーでした。
さぁそして、松木安太郎フリークの皆様、お待たせしました!サカ僕が選んだ今日のベスト解説はコレです。
「このボール、弾むんじゃないですかね」
「いやーギラギラして脂っこいですよ彼は」
「勝手に駒野がドーンと」
どうでもいいです。
2011/10/04
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